第一子を授かるための妊活奮闘記

自由だった独身時代から結婚をし、旦那様との幸せな生活を手に入れました。子供が欲しくて妊活に励んでいますがなかなか授かりません(>_<)赤ちゃん欲しいよ~。そんな日々を綴ります。

高温期10日目。生理前の症状と妊娠の症状の違いは?

 9周期めのチャレンジ。本日5月10日は高温期10日目です。

生理前によくでる症状が出てきました。

この症状がでてくるとリセットするので今回もダメかも。と嫌な予感がします。

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生理前と妊娠時の症状の違いとは?

月経前症候群の主な特徴

月経前症候群(PMS)というものがありますがこの症状は生理予定日の3~10日前に起こる症状で身体的症状と精神的症状があります。

 

身体的症状として

  • 頭痛、腹痛、関節痛、腹部の張り、食欲増進、食欲減退、腰痛、胸の張りや痛み、便秘、めまい、疲労感、肌荒れ、だるさや体のほてり、むくみ、体重増加、眠気などの症状が現れます。

精神的症状として

  • イライラしていまう、怒りっぽくなる、涙もろくなる、無気力、神経質になる、集中力の低下などの症状が現れます。

これらの症状は生理が始まるにつれて減退していきます。

 

 

わたしの場合の生理前の症状

生理予定日の1週間前くらいになると胸が張るこれが結構痛いくらいに張ります。なのでこの時期は主人に胸を触られるのが嫌なので触らないで!と拒否してます(笑)

 

生理予定日前日頃に頭痛腰痛がでてきます。

 

食欲が増す。生理前になると甘いものとかジャンクフード系が食べたくなります。今は妊活をしているので控えていますが妊活前は生理前になるとバクバク食べていました。

2~3キロは太ってしまい、生理が終わるころに元の体重に戻るパターン。

 

とにかく顔や足がパンパンにむくむ。水分をため込む時期なのでむくみがひどくなります。

 

上記の症状があるくらいです。

なので高温期8日目くらいには胸が張ってくるため、高温期10日目の今も胸がとても痛いです。あと少しむくんでいるかも。生理がくるのかな~。嫌だな~。

 

ですが生理前の症状と妊娠前の症状は似ているため、毎月生理がくるまでは希望を捨てられないわたし(泣)

 

 

生理前の症状と妊娠前の症状はとても似ている

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胸が張る、頭痛、腰痛、だるさや体のほてり、眠気がある、イライラするなどの症状は妊娠前にも現れます。

生理前の症状なのか妊娠前の症状なのか判断しづらいのでもしかして妊娠かも!と期待していて生理だったときはガッカリしますよね。

 

ですが確実に違う点もあります。

 

その違いは

「生理が来ると体温が下がるけど妊娠していたら高温期が続くこと」です。

これが一番わかりやすい生理と妊娠の違いです。

 

体温がガクッと下がってしまえば生理がくるでしょうし、生理予定日を過ぎても高温をキープできていれば妊娠の可能性は高まります。

 

まれに低温期だったのに妊娠していた。高温期だったのに生理が来た。という方もいるみたいです。

 

高温期が17~18日以上続けば妊娠の可能性は高くなります。

 

わたしもついつい妊娠検査薬でフライング検査をしてしまいますが妊娠がわかるのは、やはり生理予定日から1週間後になるので、 早く妊娠したかどうかを知りたいのはやまやまですが長い高温期を耐えなくてはいけません。

 

わたしは生理がくるときは必ず体温がガクッと下がるので、9周期目も体温が下がったらもう生理がくると覚悟します。

 

生理がくるまであと5日ほどの予定なのでドキドキです。